我が家の手羽先購入率が高いわけ|手羽先の上手な食べ方

週に何度か行く買い物。2歳の息子といつも一緒に買い物に行くのですが、最近ほしいものを必ずといっていいほどおねだりをし始めました。多くの子供がおねだりするものと言えば、お菓子・ジュース・アイスなどでしょう。もちろんうちの子供もお菓子などもおねだりしますが、必ずおねだりするもののひとつがなぜか手羽先なのです。手羽先は彼の大好物。手羽先が冷蔵庫のストックされていないのは彼にとって許されないことなのです。


なぜこんなに手羽先好きにたったのかと言えば、小さい頃から手に持って食べれるのでよく食べさせていたからでしょう。手は油でべたべたになりますが、食が細く体重があまり増えない子だったので、食べるということに興味をもたせたくて手羽先をよく食べさせていたのです。そのせいか、食卓に手羽先が並ぶとあっという間に自分の分け前ぶんは間食。しかもその食べ方が何ともいえないくらいきれいなので親としてはビックリしてしまいます。


2歳児にもかかわらず、キチンと軟骨のところまで間食。手で持つ部分は皮が残りますが、それ以外の部分に関しては、骨以外全く残っていません。誰の手を借りることもなくきちんと食べています。相変わらず食べた後、口と手はべたべたとしておりますが、手羽先をよく食べるおかげか、子供にしては、筋肉質でガッチリした体系になっております。そして、あんなに食の細かった1年前とは違い、今ではかなりの大食漢ですが、手羽先パワーのおかげで、太ることのない筋肉質な体系でいてくれているのでとても感謝している食材です。

手羽先で美肌

年齢と共にもれなく減っていくコラーゲン。最近はその減少の仕方が著しく、鏡を全て割って歩きたいくらいなのですが、このコラーゲン、なんとか効率よく体に取り込めやしないものか。そう思って仕事もせずにネットで情報収集してみました。一番多かったのは加工食品の情報で、カプセルになったお手軽、だけどものすごーくお高い物が軒を連ねておりました。健康も美容も金で買えるのね。心が折れそうになりながらさらに検索すると、庶民の私にもできそうな、コラーゲンスープのレシピに出会う事ができました。

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私の手羽先の食べ方

私は愛知県に住んでいることもあって、手羽先を食べることも多いです。居酒屋では、必ずといってもよいほど、名古屋名物でもある手羽先を食べます。とくに、カリッと揚がった手羽先に多めの塩コショウがかかっているのが病みつきになります。独身の頃、友達に手羽先専門店に連れて行ってもらったことがあるのですが、その時には一人で20本近く食べました。手羽先自体、骨がほとんどなため、食べる部分がそれほど多くないこともあって、たくさん食べれます。

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名古屋人の僕にとっての手羽先

名古屋といえば手羽先という人もいるくらい、名古屋の手羽先は有名です。実家の食卓でも母の作った手羽先料理が良く出ていました。揚げた手羽先も美味しいし、酢で煮たさっぱりしたものや、甘辛く味付けしたものも僕は全部大好きです。父も姉も兄も家族全員のお気に入りの家庭の味です。名古屋には手羽先専門店もあって県外から友人が来た時や帰郷した時なんかは、だいたいそういう店に食べに行っています。連れて行った県外の友人も皆その店の手羽先に満足して帰って行きました。

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手羽先を食べに行きました

名古屋名物の手羽先。ずっと食べに行こうと思っていましたが、さすがに手羽先だけを食べに行くという理由だけで旅行するというのもはばかられて、ついでにというのはなんですが、名古屋に住んでいる友人に会いに行くという名目で、名古屋に旅行に行くことにしてしまいました。友人には申し訳ないのですが。当日ひさびさにあった友人は、名古屋のグルメを案内してくれるということで気合十分でした、さっそくお昼ごはんにはこれまた名古屋名物でもある、ウナギを使用した料理のひつまぶしを食べに連れて行ってくれることになりました。


ひつまぶしはそれまで全く食べたことがありませんでした。

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手羽先の料理を作る

手羽先が近くのお肉屋さんで販売されていたので購入すると、結構安かったので喜んでしまって、思いがけず大量に買い込んでしまいました。手羽先の料理と言えば、やっぱり手羽先を揚げたものではないでしょうか。塩コショウで、かなりスパイシーな味付けにするとこれは本当にビールのおつまみに最適な料理となりますよ。さらに、枝豆と一緒に食べると、もうビールも手羽先も枝豆も止まらずっていうかんじになるほどです。困っちゃうぐらいですよ。

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